子供の頃にあった野菜、無かった野菜

子供の頃にあった野菜、無かった野菜

(公開: 2015年4月 6日 (月)

私が子供の頃には、商店街に行けば八百屋さんが数多くあり、日ごろ口にする野菜の多くは八百屋さんで買ったものでした。

 

昔はよく目にしたり口にした野菜が食卓から消え、逆に子供の頃には食べたことの無かったものが、今では普通に食卓に上ったりしています。参考になるサイトhttp://blog.livedoor.jp/pal_coop/

 

それは輸入野菜が大手のスーパーに大量に流通するようになったためと、地産地消であった足の速い野菜が、流通の速さに押されて、あまり作る人がいなくなってしまったためだと思われます。

 

冷凍・冷蔵の技術が進歩し、鮮度を損なうことなく、どんなに遠い所からも運んでこられるようになったので、海外の農家が作った野菜を今では普通に食べるようになりました。

 

その代表がアスパラガスやブロッコリー。

 

アスパラガスは、昔は生の物など見たことも食べたこともありませんでした。缶詰になって、白くてぶにゅぶにゅしているものだと思っていました。

 

ブロッコリーは私が中学生くらいの時にハンバーガー屋のサラダバイキングで初めて冷凍物を食べたような記憶があります。

 

今ではどちらの野菜も日本の農家でたくさん作られていますが、やっぱり海外産の方が安い。

 

カボチャも最近はメキシコなどの海外産が安値で流通しています。

 

逆に消えて行った国産野菜で私が真っ先に思い浮かぶのが、赤しそです。

 

もしかしたら八百屋さんに行けば今でもどっさり売っているのかもしれませんが、スーパーで目にすることはありません。

 

子供の頃、友達の家やおばあちゃん家に遊びに行くと、赤しそジュースをごちそうになったものです。

 

青梗菜やモロヘイヤ、水菜やゴーヤなども私が子供の頃には見たことも食べたこともなかったもの。

 

今では普通に手に入るし、ポピュラーな野菜ですね。

 

時代や食文化の変化で、売られている野菜も変化しているのがよく分かります。

 

今、新種の野菜でも、10年後にはきっと普通に売られるようになる。

 

未来の野菜はどんなことになっているでしょう…


美味しい料理

美味しい料理

(公開: 2015年4月 6日 (月)

友人が子供と家庭菜園を始めました。友人か採れた野菜を使い、美味しい料理を作ってくれました。友人はベランダ菜園をしていて、トマト、キュウリ、ナスを栽培しています。手軽で簡単に美味しい野菜が収穫出来ると友人は言っていました。

 

友人は子供達と一緒に、ベランダで採れたトマトとキュウリを使いサラダを作ってくれました。トマトは大きさや色などは不揃いの物や少し青すぎる物がありましたが、とても甘く、美味しいトマトでした。キュウリも採れたてなので新鮮で、ドレッシングをかけなくても野菜の味を楽しみながら美味しく食べる事が出来ました。

 

その他に、トマトとナスを使いパスタを作ってくれました。採りたてのトマトとナスがたっぷり入ったパスタで、トマトの風味が効いていて本当に美味しいパスタでした。

 

私も友人の影響を受け、自宅のベランダで野菜の栽培を始めてみようと思いました。本などで調べてみると、トマトは畑でもプランターでも育てやすく、ベランダ菜園にもおすすめと書いてあったのでトマトの栽培に挑戦してみる事にしました。

 

家庭菜園の良い所は、自分が育てたものなら、自分の好きなタイミングで収穫する事が出来る所です。一般的に売られているトマトは完熟する前に収穫されるので、私は完熟したトマトを食べた事がありません。自分で栽培したトマトなら、好きなタイミングで収穫できるので完熟したトマトを食べてみたいと思っています。

 

私が栽培しているトマトは、収穫まで、まだまだありますが、収穫出来る日を楽しみに大切に育てて行きたいと思っています。


便秘になる原因について考える。

便秘になる原因について考える。

(公開: 2015年4月 6日 (月)

今回は便秘になる原因について考えてみたいと思います。

 

まず便秘について定義したいと思います。インターネットなどで調べるといろいろな解釈がありますが、ここでは「3日以上排便がない状態」と定義したいと思います。

 

さて便秘ですが、お悩みの方が多いと思いますので、便秘の原因とそれらの対策を考えてみたいと思います。

 

便秘には大きく分けて2つの原因があると思います。まず、便の通り道である消化器官内に原因がある場合で、以下のことが考えられます。

 

・便の通り道となっている消化器官内に何か障害物がある。

 

・消化器官そのものが便が通りにくい構造になっている。

 

そしてもう一つは食生活や生活習慣が原因となる場合です。例えば、以下のことが考えられます。

 

・繊維の少ない食事をとっている。その結果、腸の動きが悪くなって、便を押し出す力が弱くなる。

 

・睡眠不足により自律神経が不安定になっている。その結果、排便のコントロールがうまくいかなくなる。

 

以上、参考になりましたら幸いです。その他の参考→http://blog.livedoor.jp/zendamakin_chikara/


アブラナ科の野菜について

アブラナ科の野菜について

(公開: 2015年4月 6日 (月)

この時期になると、アブラナ科の野菜類は育ててるといつの間にかものすごいスピードで茎が出てきて花が咲いているという事があると思います。

 

花が咲くと蕾は美味しいですが苦みがあるのでなかなか食卓では見かけないなと感じます。あまりスーパーでも見かけないので、美味しくないか調理がめんどくさくて一般に反映しないという事なのかもしれません。蕾で見るというとブロッコリーが多くて、菜の花はあっても高いし苦みがあるしで、売ってても買おうと思わないですもんね。

 

家庭菜園だと逆に先ほど言った通りで、収穫する前にいつの間にか伸びてしまうのでそこまで手に入れにくいという事ではないのですがやはり苦味のせいかあまり量が食べれないというイメージです。しかし、テンプラなどでは意外と苦くなく美味しいと個人的には感じます。

 

小松菜の花や大根の花など、アブラナ科の物であれば大体菜の花のよく見覚えのあるあの蕾がつくので、火を通して食べれば美味しいです。うどんの具に入れてみたり卯の花とか、苦みを活かさない食べ方でもいいと思うのです。参考までに・・・おまかせ健康三彩の評判や口コミは|申し込みも

 

菜の花ができたから破棄というのではなくもっと菜の野菜を最後まで美味しく食べるような考えが広まれば、今回の件はアブラナ科の野菜の話ですが野菜の見方や調理法ももっと広がるのではないかと思うのでした。


犬の躾はこどもの躾

犬の躾はこどもの躾

(公開: 2015年4月 6日 (月)

犬がなにか悪いことをしたとき、ついつい大きな声で怒ったり本を参考に鼻にデコピンなどをしていました。しかし、こうして怒ったことって人間が労力を使うだけで犬には悲しいくらい通じていないのです。犬に伝わるのは怒られた、怖いという感情だけです。

 

では犬の躾として効果があるのはなんでしょうか。悪いことをしてもわからないならば怒らなければいいのです。その場で怖い顔をして叱りますがそれだけです。しつこく怒り続けることは犬に恐怖しか与えず、信頼関係の構築の妨げになると気づいたからです。<参考サイト:犬のしつけ|子犬のトイレなど、簡単な犬のしつけ方

 

躾をするときは良いことをしたときにご褒美をあげ、都度自分のできる限りの笑顔で、トーンを高くして誉めてあげるのです。そうすれば犬はそれは嬉しいことで、自分に良いことがあると学ぶのです。

 

犬は賢い生き物ですが、人間の大人と同等に考えてはいけません。子どもだと思って接して躾をするのがもっともベストな躾の方法であるという結論に私は辿り着きました。


クレジットカード現金化は双方に利益のあるシステムです

クレジットカード現金化は双方に利益のあるシステムです

(公開: 2015年4月 5日 (日)

少し前までのクレジットカードと言えば、ある程度の収入があるような富裕層の人が所有するものでしたが、最近は誰でも所有することが当たり前のような状況になってきましたので、所得のある成人であれば、何らかのクレジットカードを所有している人のほうが、むしろ多数派とも言えます。
とくに現在は、インターネットが普及したことによって、ショッピングは店頭で購入するのではなくて、インターネットで購入することが増えたために、クレジットカードはその際の決済で、必要不可欠な存在であることが、その背景になっているのです。
さて、このように多くの人がクレジットカードを所有する中で、最近話題になっているのが、クレジットカード現金化というシステムです。
このシステムは、クレジットカードを利用して買い物するときの、ショッピング枠を利用したもので、この範囲で買い物した物を、業者にそのまま買い取ってもらうというものです。
例えば、あるクレジットカードを所有している人が、どうしてもすぐに現金が必要となった時に、このクレジットカードのショッピング枠で、百貨店の商品券を購入して、それを業者に90パーセント程度の額で買い取ってもらうというのが、典型的なパターンになります。
買い取り業者とすれば、手数料の収入を得ることが出来ますし、短期的にどうしても現金が必要な人にもすぐに現金が手に入るので、クレジットカード現金化は双方に利益のあるシステムと言えます。

http://www.genkinka-shinjitsu.com/